【ブレイキングダウン11】レオいらない・嫌いとの声!理由は中指?

芸能

2024年2月18日、ブレイキングダウン11が開催されました。

どの試合も白熱していましたが、炎上に近い温度感になってしまった試合がありました。

その試合は「咲人対レオ」の試合です。

一体、何があったのでしょうか?

本記事でまとめました。

【ブレイキングダウン11】レオいらない・嫌いとの声!理由は中指?

咲人対レオの試合は1:58:36〜です。

最初の1分間では決着がつかず、延長戦までもつれこみました。

そして、延長戦30秒が経過しようとしたその瞬間、咲人の身体に覆いかぶさるようにレオの身体が密着し、2人はそのまま倒れ込みました。

その際、咲人はほぼ仰向けで後頭部を打ち付けており失神してしまいました。

その後、咲人は担架で運ばれているのです。

問題は咲人が担架で運ばれているときにありました。

なんと、レオは咲人に向かって左右の手で中指を立て煽ってしまったのです。

この行動に対して視聴者やネット上ではブーイングが起きてしまいました。

確かにあの行為は相手選手への敬意を欠いたと思われかねないですよね。

なぜレオは中指を立てた?

では、なぜレオは中指を立てたのでしょうか?

一般的に考えた場合、場を盛り上げるために敢えて過剰な行動を取ることがありますよね。

ただ、それは計算した中でのパフォーマンスという前提のもとですよね。

今回、咲人は完全に失神しており緊急性のある状況てある可能性がありました。

冷静であれば、普通はそんな行為はできず静かに見守ることしかできないですよね。

そう考えた場合、レオは相当興奮した状態になっており、冷静に状況をみることができなかったのだと思われます。

まだ若い選手とはいえ、担架で運ばれている選手に対して中指はやり過ぎだったのではないでしょうか?

咲人の容態が無事であることを祈りたいと思います。

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